丈・獅子丸の咆哮 (新館)

日常について、ゆるゆると語る。
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週刊少年マガジン19号「涼風」を読んで、盛り上がっていく二人を見ていると、こちらはどんどん盛り下がって…

さて。



悪友、服部にすべてを告げて、バカにされる大和。そりゃそーだ。



で、学校で会っても完璧に涼風に無視され、うじうじとなんでこんなことになったんだろうと悩み続ける大和。



で、いきなり壁の穴、突き破って涼風の部屋に乱入し、「ごめん。俺、ただ、したかっただけだった。」と土下座する大和。



ぽかーん。さすがに…私でも…これは、言ったことないぞ……ありえねぇ…。ありえねぇことを山ほどやってきた私が断言しよう。これは、ありえねぇ…。



謝る大和に涼風が「私も、わかってたの。…でも、怖かったの」だとぉ。このアマ〜っ。これはいったいいつのマンガだよと。もう、半ば殺意でも覚えるくらいに…。



で、「俺、涼風のことを大切に思っているから」だとかなんだか言いだす大和。あ〜〜、なんか歯が痛くなってくるよ。本当に。



で、ラスト……。



涼風が



 



 



「今なら…



 



 



私…



 



 



怖くない



 



 



から…」



 



 





だとおぉぉぉぉぉ。



ほ〜。やれるもんなら、やってもらおうじゃねーか。少年誌でな。



今後の展開予想



1.当然、邪魔がはいる。



2.根性無し大和が逃げ出す。



3.振り向くとベッドの横に親父が仁王立ちしている。



さあ、どれだ!



 




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週刊少年マガジン18号「涼風」を読んで、俺、はじめて大和に同情したよ…

先週、さらなる関係の発展を期待して、涼風の胸に手を伸ばして、はったおされた大和くん。翌朝、とりあえず謝ろうとするも、涼風に「近づかないで!」とまで言われるあわれな大和くん。
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週刊少年マガジン17号「涼風」を読んで、ええっと、俺、これの感想かかなきゃいけないのね…

いきなりプロポーズした話を服部に馬鹿にされる大和。そりゃそうだ。

そして、涼風との関係の進展の話になり、服部に、インポ疑惑を持ちだされる大和。そりゃそうだ。かつて、天見結衣なるおんなのこに裸でせまられるも、何もせずにいたという前歴を持つ大和で、その際にはネット上大騒ぎになったらしい。大和に天誅を下せと。
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週刊少年マガジン16号「涼風」を読んで、馬鹿だこいつ…と思った

………デート現場に、父、襲来。

いやぁ、いいもんですねぇ。こんなことでおどおどできる歳ってのが…。いやぁ、私も、若い頃、そんなことがありましたよ。まぁ、あれはあれで、びびる。まじで、びびる。
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週刊少年マガジン15号「涼風」を読んで、おおお、次なる試練が…と思った

さて……。



私の毎週の呪いのかいもなく、大学陸上部セレクションに合格しやがった大和。読んでいるこっちのテンションもガタ下がりなんですけど、まったく。で、お祝いにいいところに行こうと言い出す涼風。下から俯瞰するような形で描かかれると、胸がめっちゃ大きく見えるんですけど、涼風って。で、デートの描写は、割愛。私は、若い奴らが幸せそうにしている状況を見ると、

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週刊少年マガジン14号「涼風」を読んで、それは無理と思った

さて、セレクションで絶対に落ちたと思い込んでいる大和くん。悪友の服部に一般入試で涼風と同じ大学に行けるかどうかを尋ねてみるも、自分の成績では、絶対に無理であることを思い知らさせられる。



それどころか、服部は大学生と浪人生が付き合うことの難しさを懇々と大和に伝える。



よーし、もっとやれやれ〜、服部、がんばれ〜。



で、急に今後のことが気になりだす大和。セレクションを落ちたと思い込み、そして今後の付き合いのことで不安いっぱいになり、落ち込む大和を、キャラ違ってるぞ、お前と突っ込みをいれたくなるような涼風が精一杯、励まそうとするのである。お前、じつはいいやつだったんだな、涼風…。



で、仮に自分が浪人生になっても、付き合ってくれるかどうかを尋ねる大和(この辺が青いっつーんだが…)。



すると、涼風から「当然」みたいな返事が返ってくる。



そして涼風が言うには、「環境が変わっても、こんな風に、大和くんが一緒にいてくれるのかどうかが心配」と。



それを聞いて、「ああ、二人して同じことで不安になってたんだぁ。」と喜ぶ大和。「不安なのは俺だけじゃなかったんだぁ。二人して、そんなことを考えているんだから、絶対、この先も大丈夫だぁ。」とまで書いてあったかは、記憶にないが私はそんな風に大和が思っていると受け取ったぞ。その後、セレクション合格を伝える電話が入り、二人して、喜ぶのであった。



 



だいたい、そんなもんでうまく行くんなら、遠距離恋愛で別れる奴らがいなくなるぞ。最初は、みんな、そう思うもんなんだって。俺たちは、大丈夫。俺たちなら、うまくいけると。そもそも、お前らは、涼風がアメリカに留学するんで、一回、別れたんじゃないかと。



それから、もうひとつ大切なことがある。年齢だよ、年齢。大学1年から数年間と言うのは、もうそろそろ、女子の方の精神面の成長が男子のそれよりも先に行く時期になるんじゃないのか。そうなると、どうなるのか。その時期の女子は同年齢の男子を見て、ガキと思うようになり、年上に走るようになる。高校2〜3年が、かろうじて女子と男子の精神面が並んでいる貴重な時期なのだよ。



だ    か    ら



ぜったい、無理だって。お前たちは、うまくいかん。





 



今日は、結構、長文になってしまったなぁ。


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週刊少年マガジン13号「涼風」を読んで、私、ごーるしてもいいよね…

さて、今週号の涼風。いよいよ大学陸上部のセレクション当日。大和くん、涼風に安産祈願のお守りをもらい、大学へ。



で、100mのスタートで周りの相手が全てインターハイ決勝のメンバーだったと気がつき、よーやく、落ちたらどうしようと思い始める。落ちたら、俺の頭では一般入試じゃ絶対無理だし…などと考えていると痛恨のスタートミス。これは、毎週毎週の呪いが効いたか?



結局、後半のまくりで3着。



半ばしょげつつ、安産祈願のお守りを涼風に返す大和。



呪いが効いたか、これは。



しかし、そのころ大学では、100mでは、全員一致で大和くんが合格ということに決定されていたそうな…。



 



ふぅ、今日は、忙しいぜ…。こんな時間になるまで書けなかった…。



 




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週刊少年マガジン12号「涼風」を読んで、本当に書くことなくなってきたんだけど

大学推薦のセレクションにむけてがんばる大和くん。しかし、このままだと数学の赤点のため、卒業が危うい。で、涼風が数学を教えてくれることになった。「よくこれで3年になれたわね」との涼風の言葉に「いや、まぁ」と答える大和。



    



「誉めてるんじゃないわ



よ!」



    





と言う、迫力ある涼風がよかた。



で、二人で勉強して、そのまま、二人寄り添って眠るのであった。



 



 



…………。



 




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週刊少年マガジン11号「涼風」を読んで、俺、本当に何してるんだろう、毎週毎週

11号の「涼風」。



涼風と再び付き合うようになったことを悪友、服部に告げる大和。服部とアネゴキャラを作っている羽柴、仲よさげ。



涼風がアメリカに行っていたときのことを何も聞いていないことに気が付き、若干、あせる大和。そーすると、学校昇降口で涼風と話をする有馬を目撃。有馬は涼風とともにアメリカへ留学していたそーな。



もっとダークサイドに堕ちればいいのに。けっ。



で、二人の仲を誤解した大和君であるが、涼風はあっさり否定。



純粋に競技で有馬に負けたことのある大和くん、「負けたままじゃ、終われねーしな」と決意を新たにするのであった。その横顔を見て、涼風、ぽーっとする。



何回も言うが、貴様なぞ、大学に落ちればいいんだーーーーーーー。



 



 




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週刊少年マガジン10号「涼風」を読んで、もう、どうとでもしてくれと。

週刊少年マガジン10号「涼風」を読んでなんですけど、もうそろそろ、わしがレビューすることなくなったような気がするんですけど。どうしましょう。



再び付き合うようになった涼風と大和。もう、涼風ったら、いわゆるツンデレ全開って感じで。



で、そんなところへ主人公が玉砕アタックをかけたことがない、大和くんに気がある、アネゴキャラをつくっている羽柴さん登場。



二人が再び付き合い出したことを知らない羽柴さん、涼風に、べーらべーらとここ最近の大和くんの悪行を語って聞かせます。



その後、涼風に今年は一緒に海に行けなかったことを謝る大和。しかし、涼風は「じゃあ、来年、一緒に行こう」と言うのであった。



 



…………幸せそうじゃねぇか、てめーら。



大和、貴様なんて大学、落ちればいいんだ!!!



 




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