丈・獅子丸の咆哮 (新館)

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08年 週刊少年マガジン16号「スクールランブル」を読んで…

すまんっ。播磨の真意をわかっていなかった。


それを見抜く、八雲も八雲だ。。。。


先週、「俺がお前を幸せにしてやる」との播磨の台詞は、


「俺が、お前を烏丸の元へ連れて行ってやる」っていう意味だった。。。。




その事実を見抜いたのは八雲だけ。
八雲がお嬢、美琴、晶にそれを伝える。

ぐずる天満を後に乗せて疾走中の播磨。パトカーに追われる。
そこへ登場したのが、東郷とハリー・マッケンジーのサイドカー。
お嬢がチケットの手配、美琴と八雲が天満の荷造りをしていることを伝え、パトカーを巻くのに手を貸す。

播磨、自分の気持ちを押し殺したまま、天満を乗せて一路、空港へ向かう。


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