丈・獅子丸の咆哮 (新館)

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CLANNAD番外編の予想

番外編とやらの予想です。


読まれる方は、自己責任で。


追記をしました。第19回の内容を含んでいます。記事の下に改行を入れて記入しています。
番外編のタイトルが「夏休みの出来事」



Aパート、アフターを考えれば電設のMCの手伝い。

Bパート、原作バタンキューに、原作ピクピクの状況をかぶせてくるんじゃないですか。
原作のバタンキューって、作品中に描写あったっけ?
いつのイベントだったっけ?


って、これだと、番外編でもなんでもないじゃないかーーーーーー。



(追記)改行を入れてます。


















































第19回で文化祭が夏休み前であるということが明らかにされました。
また、朋也と渚は、第19回時点では、やはり、付き合っているという認識をお互いに持っていない状況で、「渚」「岡崎さん」と呼び合っています。
さて、この「CLANNAD」では、どこまで進むのが妥当なのかと言うと、やはり、渚ルートのラストまででしょう。あと、明らかに中途半端になっており、決着がついていない話は、智代の話でしょう。次の春、桜が残ったということを示しておきたいところでしょう。すると、春まで話を進める必要がある。

朋也と渚が付き合うようになるのは、いつでしょうか。どこでしょうか。

演劇部室が、一つのキーなのですが。あの「日直 古河渚」が。
おそらく、文化祭終了後、二人っきりで演劇部室に行ったときに、「渚」「朋也くん」という呼び方に変わるはず。
なぜか。
風子と三人で、演劇部室に泊まった記憶の残滓がフラッシュバックしてくるはずだからです。だから、あの演劇部室以外では、渚が朋也の呼び方を変えることはダメだと思うのです。
「日直 古河渚」を見て、会話をした後、渚が朋也の呼び方を変えるはず。


では、いつ、お互いが付き合っているという認識ができるのでしょうか。
私は、ここ、このシーン、この演劇部室だと思っていたのですが、次回予告で「ピクピク」を匂わせるっぽい台詞があったような気がするのですが…。
次回に「ピクピク」があれば、そこでキスするはず。一応、そこで付き合っていると認識するはず。
しかし、次回、「ピクピク」展開にならなければ、付き合っているという認識は、文化祭前にはおきないと考えられます。


さて、第22回では、おそらく文化祭舞台から文化祭終了までを描写しなければなりません。そして、キリの良いところまでということでは、翌年の春まで、ぶっとばさなければなりません。おそらく原作、渚ルートの最後の雰囲気さながらに、時間を飛ばしてくるはずです。この展開になれば「夏休み」は描写することができないと考えられます。

ですから、番外編として「夏休み」を描く必要があるのです。

次回、「ピクピク」から「キス」へという流れがなければ、番外編は、夏休みに「ピクピク」から「キス」への流れになると思います。
「だって、朋也と渚が最初にキスするところって、見たいじゃないですか。」

うーん、第20回でありそうな気がするなぁ……「ピクピク」。やっぱり。
キスして付き合っているという認識はあるのだが、朋也の呼び方を変えられない渚が、演劇部室で、ようやく「朋也くん」という呼び方をすることができた…という展開なのかな?
そーなると、私の上で書いた予想というのは、大はずれですね。



ひっそりとさらに追記(2008.03.10)
第20回で「ピクピク」がありましたな。ですから、私の予想は、大はずれ。
でも、ちゃんと付き合うようになるのは、学園祭終了後の演劇部部室だという予想は変わってません。
Newtype等のアニメ情報誌の放映予定によりますと、第23回では、再び、「白い悪魔」「冥王」「魔砲少女殿」が登場だそうです。で、なんとなく、流れ的に考えた場合、夏休み前で第22回は終るような気がします。そして、時系列を乱すことなく第23回、夏休みにつながるように思いました。
……少々、中途半端なところで終ってしまうような気がします。。。。



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