丈・獅子丸の咆哮 (新館)

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CLANNAD -クラナド- 第14回 「Theory of Everything」を観ての反省文

第14回を観て、以前の考察が破綻をきたした件について。


でも、やっぱり無理だろうと主張してみる。



さて、第14回を観て、結構、愕然としました。


渚、杏、椋のジャージの色が、青だったことに。



以前に考察したときには、光坂高校の学年を識別する色は、1年が緑色、2年が赤色、3年が青色で、新学年になる度に、胸のエンブレムと上履きの色を変えていくと結論いたしました。
しかし、ジャージの色は、男女で色分けをしているものと考察いたしました。第1回の智代の解説をする女子生徒あたりの描写を手掛かりにした考察です。

しかし…渚、杏、椋のジャージが青だったということは……新学年になる度に、ジャージも買い換えるのでしょうか????

無理だ……。上履きくらいなら、まだ、考えられるけど…毎年、ジャージを新調するのは。


そうすると、原作とは別に、入学年度ごとに色が決まっているのでしょうか。朋也達、現3年生が青、智代、有紀寧ら現2年生が赤、そして現1年生が緑と。
いや、そうすると、やはり、風子が緑色のエンブレムと上履きの理由がわからない。入学年度ごとに色が決まっているとすると、風子が入学式のときに着た制服のエンブレムは青色のはず。
すると風子の生霊がこの世界に顕現するときに、今年の1年生は緑だから、エンブレムは緑色にしておこうと判断したのでしょうか????



しかし、青のジャージの下が、赤い襟の体操服というのは、ありなのか???





と、雑文を垂れ流してみる。。。。



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