丈・獅子丸の咆哮 (新館)

日常について、ゆるゆると語る。
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08年 週刊少年マガジン7号「スクールランブル」を読んで…うおおお…マジ展開か…

今週のスクラン。

やたらと、マジなタッチで気合が入ってます。
きっと、今晩から明日にかけて、検索で先週までの記事に飛んでくる方が多くなるんだろうなぁ…と思うような展開。
いや、急激な展開になったときには、それまで読んでなかった方が「なんで、こんなことになったんだろう?」と思うんでしょうね、多分。

八雲にもうじき、自分は死ぬと告げた烏丸。

手術するためにアメリカに行くのだそうである。会話の中で八雲は、気が付く。烏丸は天満の気持ちに気が付いていたのだが、天満の気持ちに応えてあげられない理由があったのだと。

烏丸は一人の人間の可能性を自分の手で決定づけることはできない…と言い、天満と会うことを拒む。

八雲は、打ちひしがれながらも天満に携帯で連絡を入れる。



メールを見た天満に、行ってやれよと声を掛ける播磨。

独りっきりになった播磨の元へ、八雲が現れる。



播磨の胸で泣き崩れる八雲。

「ごめんなさい 少し…疲れました  今夜は…一緒に歩いて下さいませんか」

「あぁ… 俺も さっき  ヒマになってよ」


全編にわたって、マジ絵です。
どんな結末がやってくるのでしょうか。。。。


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