丈・獅子丸の咆哮 (新館)

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週刊少年マガジン4+5号「スクールランブル」を読んで…あれ、なんだか終わりそうな気がしないでもないんだが…

さて、今週のスクラン。


さて…歩行祭、二日目????

寝て、起きて…夜ってのは、いったい、時間経過は、どーなっとるんだろう???

よくわからんが、二日目。

烏丸がいないことを気にして、探しに行こうとする天満。


どーでもいいですけど、天満、烏丸、塚本、播磨って、京阪神の地名なんですねぇ。

さらに関係ないですけど、エロゲー(ひょっとしたら、ギャルゲーだったかも)で、御影さん、岡本さん、ときて、芦屋さんという、阪急神戸線か、お前達は!というのが、ありました……
すみません、関係ない話でした。



さて、その探しに行くのに、お嬢が、播磨を連れて行けという。そして、同時に八雲も連れて行けと。
お嬢、全てを把握しているのでしょうか。確かに、エビのこととかあったので、播磨の実際の気持ちとかには気付いていても良さそうな気もしないではない。
また、お嬢は、八雲の播磨に対する気持ちは、知っているはず。

そして、播磨、八雲、天満の三人は、烏丸探しに出掛ける。

その時、八雲は天啓を受ける。

「決着をつけなさい」そういうことなんですか?
或いは これで何かが決定的になる
自分の意思で……!
自分の意思は……!

と。

そして、すぐに戻ります…と二人の元から、八雲は離れる。

播磨が告白…という段になって、天満の方から
「烏丸くんが見つかったら、烏丸くんと二人っきりで歩いてもいいかなぁ」と言われ、愕然とする播磨。。。。。。

なんか、播磨、八雲、お嬢、天満の気持ちに決着をつけそうな気配があるように思われるんだが…。


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