丈・獅子丸の咆哮 (新館)

日常について、ゆるゆると語る。
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CLANNAD -クラナド- 第9回 「夢の最後まで」を観ての第一印象

さて、CLANNAD -クラナド- 第9回 「夢の最後まで」の4:3版の第一印象でございます。とりあえず版。



さめざめと泣き続けました。

Aパート、正直、なんでここからというところから。
「風の少女」が終るあたりから、もう、さめざめと…。
最初は、消えてゆく、そして、消えることを認識している風子のためでした。


そして、そのまま、ずっと、号泣するわけではなく、もう、さめざめと…。


で、予告で爆笑と……。


真琴では、ぜんぜん泣けなかった私がどうして、風子では、さめざめと泣き続けたのかの話だとか。
原作とは、攻守入れ替えてきたんだなぁの話とか。
CLANNADという話の中での、風子の話の特殊性をこの先どう始末をつけるんだろうかとか。まさか、とりあえずの究極のBADエンドに向けて、初めに全員をBADエンドっぽい終らせ方をするとかいうような鬱っぽいことをしてきたりしねーよな?とか。
秋生って、その他一般登場人物と同じレベルの扱いになっちゃったのね…とか。
朋也のあの台詞は、結局、自分に返ってくる言葉なんだよなぁ…「情けはひとの為ならず」なんだよなぁとか。
ラストは、ちょっと、はっきりしなかったのが気掛かりだなぁ。渚は風子のことを忘れてしまっているようすであったが、朋也はどうなんだろう?渚が忘れているんだから、当然、朋也も忘れているんだろうなぁとか。


………などと、いう話を書けたら、いいなぁ。




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