丈・獅子丸の咆哮 (新館)

日常について、ゆるゆると語る。
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CLANNAD -クラナド- 第6回 「姉と妹の創立者祭」を観て、まず、最初に思ったこと

4:3版を観て、まず、真っ先に思ったことです。


すごいですね。
原作でも、専用背景一枚を費やした、伝説のヒトデ使いと、テキストオンリーだった「ヒトデ祭」を、ここまで描いてくれるとは。。。。
「ヒトデ祭」
いやっほーーーーー。岡崎、さいこーーーー。って………。原作は、「いやっほーーーー」だけでしたよ……。絵柄が……某東映アニメーション劇場版の雰囲気が……いや、国崎、さいこーーーーーの方か。

しかし、この後、この「ヒトデ祭」で泣かされるときが来ることになろうとは、誰も思っちゃいないだろうなぁ……。
泣きますよ、ぜったい。
この、変な夢まで、泣きの材料に使ってくるなんて、信じられますか?


三井さん……。がんばった。
しかし、ここで曲に「同じ高みへ」を使うのは反則だ……ぐへぇ………この曲も、反射的に泣いてしまふ。

学園祭があるのか……やっぱり。演劇部説明会が創立者祭の後と決まったときから、あるんじゃないかと思ってました。夏休み明け、9月か?それとも10月かな?
9月にある説を主張したいと思います。
遅くなり過ぎると………渚が朋也と一緒に○○してしまう可能性がある。
でも、ことみの話は、ぜひ、夏休みあたりまでやってもらいたいと思うから…この展開はよし。

今回の話のもって行き方だと…公子さんが、美凪のかーちゃんのような状態であるという可能性もあったんですな…と、改めて気が付きました。風子が、あんな存在であるという前提で感想書いてました……。ちょっと、反省。


あれ……こんなに書いたら、わたし、次に書くことあるのか?
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