丈・獅子丸の咆哮 (新館)

日常について、ゆるゆると語る。
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週刊少年マガジン50号「スクールランブル」を読んで、花井っていい奴なんだけど、バカだからなぁ…と思った。

今週のスクラン。大増、20P。


播磨と手錠でつながったままの八雲を見て、播磨に嫉妬する花井。
では、このあと、僕ともう一度、手錠でつながってくれと八雲に申し込むも、当たり前のことながら、拒絶されて、花井、泣きながら走り去る。

そこに現れたのが、二度ほど登場した、謎のじじい。
八雲に拒絶された哀しみを修行で超えようとする。。。

そこへ、行方不明になった花井を探しに美琴が登場。美琴、なにか、特訓のカラクリを起動させてしまい、濁流が花井と美琴の二人に襲い掛かる。

気が付くと、花井が美琴に覆いかぶさるように倒れたままで、どうやら、花井が美琴のことをかばったようす。こういうところは、非常に、すばらしい花井君です。

しかし、頭に丸太の直撃をうけ、花井は記憶を失ってしまっていた。。。

花井と二人でみんなのところへ戻ってきた美琴を天満をはじめ、みんなが、本当に付き合ってるんじゃないの…などとはやし立てるが、記憶のない花井は、誤解して、押し問答の末、花井は、美琴に

「付き合って下さい。」

と叫ぶ。

目をテンにしたままの美琴、思わず、「はい。」と答えてしまう。。。。


うーん、本当に、いい奴なんだけど、バカだからなぁ…花井って。
記憶が戻って、みーんな忘れて、美琴にボコボコにされるんだろうなぁ…。

ちょっと、美琴が不憫かも……。
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