丈・獅子丸の咆哮 (新館)

日常について、ゆるゆると語る。
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週刊少年マガジン49号「スクールランブル」を読んで、照れまくる八雲がかわいいぞ…。

さて、今週のスクラン。


一応、毎週の決まりごと。この記事目当てで訪れてくださるひともいらっしゃいますんで。
さて、檻に入れられた播磨と、まだ、手錠でつながっている八雲。
播磨と檻越しにひそひそ話。

それを不審に思った見張りの花井が、八雲に尋ねる。
「何をこそこそ話している!」

「あの…それが実は…播磨さんが、どうしても……したいって……」
何をかと詰め寄る花井に播磨が一喝。

「デリカシーのねえ野郎だな!人前でわざわざ言えるか!」
そして
「妹さん、少しの間、目ェつぶっててくれるよな?」と続ける。


「我慢できねぇんだよ。今すぐ、してーんだよ!」と暴れはじめる播磨。
なんだか、思いっきり誤解した花井、八雲に「キミは、どうなんだ?八雲くん!」と尋ねる。

真っ赤になりながら……
「………生理的なものですし………仕方ないです………先輩がしたいなら………」


で、花井、二人は、もう、そんな関係なのかと…愕然としたまま、播磨を檻から解放する。。。。。



しかし、この先、後悔したくない…との想いで、八雲を追いかける花井。
そこで、目にしたものは………。


当然………花井が播磨のあれを目撃し、花井が壊れるというオチでした。

ちなみに、大の方でした。。。。。


オチが見えてたんですけど、本当に、真っ赤になった八雲がかわいかった…。



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