丈・獅子丸の咆哮 (新館)

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CLANNAD -クラナド- 第3回 「涙のあとにもう一度」を観ての第一印象です…

東京出張、秋葉原泊でCLANNAD第3回を観てきました。

……東京出張連続は、とりあえず終わりました。。。
来週からは、ひたすら放送を待ち続ける日々でございます。
第一印象は、


すごく、安心しました。



出典は、この目で見たわけじゃないんですけど、どこかで石原監督が「戻りなしの一本道で行く」と言われてたみたいですね。

この第3回を観て、本気で安心しました。

渚と付き合いながら、個別ルートを消化していく流れになるんですね。ジゴロ臭を払拭しつつ、個々と接触する流れ……有紀寧との出会い方で見せてくれましたねぇ。
なるほど…と唸りました。
朋也と渚が二人一緒にいるところで、ことが起これば良いんだと。

それでCLANNADを再構成していくとなると……本当に素晴しいものを見せてくれるだろうと思いました。
智代もOK。渚と朋也の二人で助けてやればいい。
ことみもOKだ。渚と朋也の二人で…というか、全員で助けてやればいい。
風子も当然OK。渚と恋人のまま、助けてやればいい。
難しいのが…というか、原作のルートをたどることすら無理なのが、杏だけど…でも、わたし的には、OKだ。



そうすることによって、渚の学園編でのラストの厚みが増す。本当に増す。絶対に増す。
おそらく杏の話を犠牲にすることによって、その効果を狙ってくるんじゃないかと…。
京アニ初の大幅な原作改変になる?まぁ、勝平さんなんて、影も形もいないわけなんだから…誰かさんのルートは再現不可なわけで……。

あ……美佐江さんのルートで、渚の気持ちを知って…という展開も有りかな?それもなかなか良いぞ……。


などと…今後が楽しみで楽しみで仕方がない気持ちにさせられた第3回でした。。。

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