丈・獅子丸の咆哮 (新館)

日常について、ゆるゆると語る。
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週刊少年マガジン34号「涼風」を読んで、さて、どうなりますことやら…

さて、今週号の涼風…。

涼風が元気な赤ちゃんを産んでくれますようにと初詣でお願いをしたと言う大和に涼風が詰め寄る。

しかし、大和が自分の想いを伝える。


自分が涼風の夢をぶち壊したことは、自覚している。
それでも、自分は涼風に元気な赤ちゃんを産んで欲しいと思っている。
涼風のためなら、何でもすると。

何でもって何をよとの涼風の言葉に

どんなに期待されてるのかは、わからないし、先輩達にも迷惑をかけるのはわかっているけれど、大学に行くのをやめて、自分が働くと大和は言う。


そんな言葉に、涼風は、わかった、子供を産むと大和に宣言するのであった。

これからが、大変よ〜と涼風の言葉。
そして、二人で安産祈願にもう一度、お参りしなきゃ…と言う大和の台詞でお終い。


次回、家族との修羅場が待ち受けるのか?


さて……。
ちと、軽いよなぁ…。や、こんなもんなのかもしれないが…。
私にゃ、わかんない。


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