丈・獅子丸の咆哮 (新館)

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らき☆すた 第8話 私じゃなくても旺盛

ごきげんよう、みなさん。
おーほっほっほっほっほ……。

あ、すみません。らき☆すた第8話の感想です。

今回、OPに登場しています峰岸あやのが本編に初登場しました。
かがみの前に、幅跳びでしりもちを着いてたあの娘です。台詞はなかったですけど、来週あたりから、本格的に登場ですかね。あやのとみさおの二人はいつ出てきてもおかしくないと思いますので。早く出てきてくれると、それだけ、かがみのいろんな表情が見られると思いますので、あやのとみさおのお二人には、是非、来週あたりから出てもらいたいものです。
さて、今回の原作消費量は、わずか13話。これまでの最低記録を更新いたしました。以前、原作消費量とらっきー☆ちゃんねるの間に負の相関でもあるかと思って、らっきー☆ちゃんねるの時間の計測を始めましたが、そーんなことはないようです。
本編がらっきー☆ちゃんねるに乗っ取られる心配は、なさそうです。
原作消費量が減り、原作で描写のなかった体育祭の話がどどーんとAパートを占め、そして、Bパートには、完全オリジナルのつかさの笛、そして、原作2巻から持って来られた食堂の行列の話が、めちゃめちゃ拡張されて、描写されていました。
体育祭の時期であるので、10月頃の話と想像することができます。夏休み以降は1話1ヶ月を再び守っているようです。
こなた父、台詞付きで初めて登場。危ない度合いは、原作の比じゃなかったです。より危なくなって登場。
こなたがゲマズで買った1260円のは、「涼宮ハルヒの公式」ですな。
サブタイトルについてですが、原作中にあったのは「秋じゃなくても旺盛」でした。ところが、今回、「私じゃなくても旺盛」に…。そんなに、かがみって旺盛な方か???




さて、第7話の感想で書きましたように、私的には納得している部分なのですが…「つかさがつっこみを入れることの是非について、再び」です。どんどん顕在化してきつつあるようです。「「さすがと言うか、かわし方を心得てらっしゃる…。」」は、かがみとつかさのダブル突っ込みでした。二人して目元というか顔半分に影がかかることは、これまでもいくらでもありましたけれど、ダブルで突っ込みの台詞が入ったのは今回が初めて。
そんなことを言うつかさだから、「つかさのくせにつっこむか…。」とこなたにつっこまれてしまうのです。この学食の流れがオリジナルですので、当然、この台詞自体もオリジナルなのですが、まぁ、ブルーハワイのときと似たようなつっこみかなと思います。しかしそんなつっこみが入るほど、今のつかさの性格が原作から離れつつある存在であることを制作側も認めている証拠なのでしょうか。



じゃあ、我が愛しのかがみんは、アニメでは、どのような性格付けがなされているのでしょうか。つかさほどつるつるのモロ出しはないのですけれども、かがみもやはり、アニメ版オリジナルの性格付けがなされていると思います。

今回のみゆきさんのリレーの応援をしているところを詳細に、特に、つかさとの表情を比較しながら眺めてみますと…表情が、まーーーーーーったく、かがみとつかさで異なってたことに驚きを感じました。
特に、直線後方からみゆきさんが胸の差で差し切ったゴール後のことです。つかさは無邪気に「やったー。ゆきちゃん、かっこいいー」と飛び跳ねています。一方、かがみはと言いますと、それまで胸の前で握っていた両手を下ろし、嬉しそうに放心しています。声は、聞こえませんが「ふぅ。よかったぁ〜〜」ってところでしょうか。

なんでしょうね、この表情の差は。両者とも、その直前までは、声を出してみゆきさんを応援しています。それが、ゴール直後に、この違いです。

さて、一応、(驚くべきことに)みゆきさんは文武両道に秀でているという設定になっています。歩いていて自分の足に躓くような人、そして怖くて水中で目が開けられないような人なんですが……。この文武両道に秀でているという設定は、「へー、みゆきはチーム対抗リレーなんだ。わかるけど。」というかがみの台詞からも推察できます。つまり、みゆきさんは、そのようなリレーに出場しても足を引っぱらない存在であるということが期待されているということです。

すると、みゆきさんは、当然のように自分に期待された結果をきちんと出したわけです。


ここで、何故、かがみがほっとする必要があったのでしょうか。


かがみって、ひとの立場に立ってひとのことを考えることができる本当にいい子だという結論に達することができます。感受性が強いと言ってもいいんでしょうか。悪く言えば、ひとの目を気にし過ぎるとも言うことができるかもしれません。
きっと、あのリレーのあの状況でみゆきさんに注がれる「きっとみゆきさんなら…みゆきさんなら、なんとかしてくれる。」というプレッシャーを、かがみは、自分のこととして感じていたに違いありません。ですから、みゆきさんが周囲からの期待通りの結果を出したことを、「やったー」と単純に声をあげる以上に喜ぶとともに、それ以上にみゆきさんのプレッシャーからの開放を、自分のこととして感じ、放心してしまったに違いありません。


ああ、かがみ…なんと、いい子なんだ…。

………なんと、いい子なんだ

…かがみ。






かがみぃ〜。






かがみがそのような性格の子であると考えると、ちょっとポイントをずらして考えてみますと、あの趣味のダイエットの理由も説明がつくではありませんか。
かがみは他人の立場に立ってものごとを見ることができる人間である。
 →かがみは他人の立場、視点から、かがみ自身を見ることができる。
  →太い…なんとか、しなきゃ。

ああああ、不憫なかがみ……もっと、自信を持っていいのに………。

きみは、太くなんかないんだよ…。





かがみぃ〜。





そのようなかがみの性格を仮定すると……いろいろとわかってくることが多いと思います。
かがみがきちんとし続けなければならない理由。それはつかさの姉だからではなく、つかさが頼ってくるから。つかさが期待する人間であろうとする。
勉強をしっかりとやっているのも、周囲が期待する通りの自分であろうとする。
こなたに対してお約束のつっこみを入れるのは、こなたがつっこみを期待しているから。
Newtypeに載ったと喜ぶこなたが期待する反応をとっさにとったのも、そんなかがみだからこそ。
また、周囲が期待するからこそ、それに応えようとして、パン食い競争、走り幅跳びも、全力でぶつかっていく。

そんな無理してまで、頑張っているかがみが、愛しくてたまりません。
というか…もう少し、自分のために生きていいんだよと、言ってあげたい…。



そんなかがみにとって(だからこそという感じがあります)、こなた、そして、つかさという二人の存在は、実は羨ましくて仕方がない存在なのではないかと思うのです。人の目をまったく気にしていないこなたとつかさの二人、自分もそうなりたいなどと思っているのではないでしょうか。
だからこそ、かがみはこの二人を放っておけないのではないでしょうか。
笛をたどたどしく練習しているつかさを放っておけず、自分の勉強を中断してまで、練習に付き合うわけです。

さて、突然ですが、つかさの妄想の中での「妹かがみ」は、私的には、OKです。姉妹がひっくりかえらなくても、つかさがしっかりさえしていれば、あんなかがみになっていた可能性もあると私は思います。ですから、あの「妹かがみ」も本質はかがみと変わらないはずです。ですから、おっけー。でも、私は、あの「姉つかさ」はつかさじゃないだろうと思うのですが……どーですか、つかさに萌え狂っている方?


とりあえず、今週の「かがみんの魅力について語る」は、これまでということで。

追記:これを書くのを忘れちゃいかん。わたし的には、ショートのかがみも、おっけーです。はい。問題ありません。


以下、原作消費量について
Aパート
こなた父、ニュースに映るはオリジナル。「散髪」 (Vol.1, 116) 絶対、男がらみだの話。「特徴」 (Vol.1, 116) つまらない顔で悪かったなの話。あかん、ツンデレはツインテールが基本なんやぁ…は、原作では、あかん、あかんて…めっちゃ印象、薄っ…。 「秋じゃなくても旺盛」 (Vol.1, 117) パン食い競争の話。「引きずる」 (Vol.1, 117) 図星、ねぇ、図星の話。「いろいろな秋」 (Vol.1, 118) その先の本番に向けての話。「スペシャルボディ」 (Vol.1, 118) 身体の凹凸激しいからの話。「思い出ぽろぽろ」 (Vol.1, 119) 借り物競争の話。「模範解答」 (Vol.1, 119) かわし方を心得てらっしゃるの話。「先のことは考えない」 (Vol.1, 120) 現実から目をそむけるのはやめないかの話。「いろんな意味でスタート」 (Vol.1, 120) 本物のピストルかと思ってたという話。こなた父の準備の話、本番に強いタイプですの話、若さゆえの過ち、坊やなんですね、以下、体育祭当日の話はすべてオリジナル。
Aパート、10話消費。

Bパート
つかさの笛の話はオリジナル。「希望へ続く道」 (Vol.2, 124) 原作では、その先にワクワクどきどきが無い行列はイヤでオチ。それ以下のみゆきの話から、ラーメン売り切れまではオリジナル。「ありがとうお姉ちゃん」 (Vol.2, 127) 宿題写すとかは、関係ないと思うの話。「たくましい」 (Vol.2, 128) もう、しょうがないなぁ、かがみは…の話。「自分に拍手」 (Vol.1, 083) NewTypeに載った話。原作ではコンプティークに載っただった。ポイントの話は似たような話が多数あるがダブって買ったというオチのものは原作にはない。フラグたったねの話はオリジナル。
Bパート、4話消費。

第8話で14話消費。

らっきー☆ちゃんねる181秒。
| 丈・獅子丸 | らき☆すた | permalink | comments(7) | trackbacks(14)

この記事に対するコメント

今回のツボは"5m走 白石”でした。

リレーの応援の話に単純な疑問が
違うクラスのみゆきさんを応援して、かがみの
自分のクラスでの立場はいいのか?
#みゆきさんが出ていたのは"クラス対抗リレー”
だったよね?

娘の運動会のときは、こなた父のようにならないように気をつけねば
toku | 2007/06/02 8:30 AM
どもtokuさん。

リレーって「チーム対抗」なんです。
で、「こなた・つかさ・みゆきのクラス」と「かがみ・あやののクラス」はともに赤組。

クラスとチーム分けの差が考察できなかったので本文中では触れてなかったんですが、赤・青・黄・白の4チーム対抗の体育祭で。1学年8クラスあったとして、2クラス合同で学年関係なしのチーム分けだったのかと推察できますが、証拠なし。

ところで、リレーのバトンの受け渡し手順って、変わったというのを他の方のブログで見たんですけど、それっていつ頃から?右手で受け取って、左手に持ち変えるって小学校のときに習った記憶があるのですが。


2年前だと思うけど、関西ローカルTV局のイベントで「5m走」で優勝者が100万円貰えるというイベントをTVで見ましたが、スタートの反射神経だけで決まるという怖ろしい競技でしたよ。

リアルで、くれぐれもあやしい父親にならないやうに…。

丈・獅子丸 | 2007/06/02 10:21 AM
コメントの追加。

仮にかがみがこなた・つかさ・みゆきとチームが違ってたらと考えたら……。

口では「当然、私は、自分のチームを応援するわよ」と言いながらも、つかさやみゆきやこなたの競技をはらはらと見ながら、思わず他のチームの者の応援をしてしまい…周囲の目に反応して、あわあわしているかがみを想像して……かわぃぃなぁ…と思ってしまいました。

逝ってる?私、逝ってる???
丈・獅子丸 | 2007/06/02 10:43 AM

そうか頭の中で勝手にチーム→クラスに変換していたようです。失礼しました。

バトンの件は私が高校の時がちょうど過渡期じゃないかな?
#元陸上部です。v(^o^)
バトンパスの練習で4人で縦に並んで、長距離ぺースで走りながら後からバトンを前にパスし
ていく練習をやりましたが、持ち替えなしでやるように指導を受けました。
少なくとも高校のときの陸上の大会では持ち替えをしている学校は無かったと記憶しています
 一般的になったのはいつからかは不明??

>リアルで、くれぐれもあやしい父親にならないやうに…。

もうすでに娘の友人たちからは「年齢不詳の(怪しい)父」と言われているようです。(^^ゞ
| 2007/06/02 10:56 AM
おお、速攻のレスが…。

バトンって、そんな昔からなんだ…。
かれこれ20数年前…。

似たような話で、全然違うけど……最近の若いモンは、バスケに3ポイントシュートが無かった時代があるという話を信じてくれません……。まぁ、関係ないけど。

最後に一言。「やーい、あやしい親父〜!」

丈・獅子丸 | 2007/06/02 6:49 PM
こんばんは、yukitaです。

記事とコメント欄、読みました。
本当は僕も話題に参加したかったのですが、記事を書き上げてからと思っていたら、9話開始5分前でした。

今回かがみは、体育祭で一所懸命になり過ぎて、パン食い競争の競技台を壊し、走り幅跳びで頭から突っ込む羽目になりました。

リコーダーの練習をしているつかさに助言した様に、かがみも『力を抜けば』もっと良い成績を残せたと思います。
でも、一所懸命になり過ぎて失敗する所は、二人が違う様で似ている証拠なのだと思います。

たとえパン食い競争の台を壊しても、アンパンはちゃんと食べる。今回はそんなかがみが、微笑ましかったです。



yukita | 2007/06/07 12:38 AM
yukitaさん、いらっしゃいませ〜。

走り幅跳びのかがみんの表情は、めちゃめちゃよかったですよねぇ。助走の気合の入った表情から、会心のジャンプができた満足感溢れる表情そして、着地失敗を悟ったときのしまったという表情。この移り変わりが。
本当にかがみって真面目な子なんですよねぇ。

あんぱんを食べているところもよかったですよね。きっと「今日は、走ったから大丈夫…なはず…」とか心の中で言い訳してから食べてるんですよ、かがみは。

では、また。

丈・獅子丸 | 2007/06/09 12:20 AM
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