丈・獅子丸の咆哮 (新館)

日常について、ゆるゆると語る。
アイカツについても、ゆるゆると語る。
そんなブログ。
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< May 2019 >>
PROFILE
 
 
CLANNAD関連記事一覧
ARCHIVES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
STARLIGHT mini
MOBILE
qrcode
OTHERS
web拍手
<< 13年 週刊少年マガジン6号「君のいる町」第211話「最高の一瞬」 | main | 2013年初デヴィフジン >>

氷菓第11.5話「持つべきものは」

ええのぉ。。。。。えるの白水着。

奉太郎の家のリビングのテーブルの上に招き猫が置いてあるところが、「二人の距離の概算」をきちんと踏襲していてて、流石という感じですね。でも「二人の距離の概算」はアニメになんないんですよねぇ。。。。


「特別の人間ならなる。普通の人間ならならない。」という奉太郎の言葉がいいっすね。
この言葉が全てでしたね。入須先輩との件が、どれほど奉太郎のトラウマになってるのかがよく表現されてて。

この回があったから、次のOPのような、古典部の面々ならば自分に気が付いてくれると奉太郎が思うようになったということにつながるんだなぁと。
ま、次のOPは文化祭終了後の話でしょうから、まだまだ先なんでしょうけれど。


さて
赤い水着の女の悠木碧さん。やっぱり、上手いなぁと。。。。
GOSICKのビクトリカくらいしか他の印象がなかったんですけれど、大人の女性もしっかりできるんですね。


しかし…コメンタリーが……「そういうアニメじゃないからっ」ばっかりで……賀東さん、おもろいわぁ。。。。

| 丈・獅子丸 | 古典部シリーズ | permalink | comments(0) | trackbacks(0)

この記事に対するコメント

コメントする









この記事のトラックバックURL
http://joeshishimaru.jugem.jp/trackback/3140
この記事に対するトラックバック