丈・獅子丸の咆哮 (新館)

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氷菓第12話「限りなく積まれた例のあれ」

新OP。
平面世界に閉じ込められた奉太郎を古典部の面々が助けだす。
というよりは、そんな夢を奉太郎が見たということが泣けるんですよね。
古典部の面々ならば、誰も気が付かなくなった自分に気が付いてくれると奉太郎が信じていることに。

演出の小川太一さんの初の単独演出回。
えるの「いけませんいけません」のところのスピード感が武本さんの演出にものすごく似ています。あと、かるた部のところのえるの動きがぷつぷつと途切れることにより、スピード感を維持するところなんてのも、武本さん、よくこんな動きをさせます。例えば氷菓1話のアバンの靴箱のところとか。「中二病」の武本さんの回でもあったと思います。
あと山田尚子さんの演出の影響も受けておられますね。誰か視点で、フレーム全体がふらふらするところとか。
いやぁ、新しい演出さんに期待が高まるのですが、小川さん、あまり演出されておられないのですが、武本組でなにか別の企画でも動いておられるのかなぁとか思わないでもないですが。。。。


zzzzzzzz





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