丈・獅子丸の咆哮 (新館)

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かんなぎ 第十幕 「カラオケ戦士 マイク貴子」を見て

かんなぎ 第十幕 「カラオケ戦士 マイク貴子」を見ましたので感想などを。。。





というか、一言で終わりますが……





まったく、面白くなかったです。
どこに注目して見ていいのか、さっぱり、わかんなかったです。







もはや、ネタに激怒する気にもなれず……









これは、原作が面白くないのかなぁ……。








なんでこの回が、放送前から「神回」と持ち上げられてきたのかが、よくわかんないですし……「なんか仕込みたい」とかいうスタッフのインタビュー記事かなんかを見たような気がするんですけど…なんなんでしょうかねぇ?





女子トイレでの
つぐみの「ナギさんと暮らすようになってから仁、変わったみたい」という言葉。

また、男子トイレでの
大鉄の「ゆっくり上手くなればいい。ひとそれぞれだ。お前には、お前の良さがある」という言葉。

この二つの言葉が、今回の話のポイントであり、特に重要なんだろうと思うんですけど……この言葉の持つ意味を示すためだけに、この回は、辛すぎる。
冗談抜きで辛すぎる。
私、2回目ですら、全部、見ることができなかったです。






なんでしたら、トイレ以外、全部、アバンみたいな画期的なつくりにすればよかったのに。本当に「革命」ですよ。






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親睦を深めようという貴子の提案で、カラオケBOXにやってきた、仁たち美術部のメンバーとナギ、つぐみ、ざんげちゃん。ざんげちゃんとつぐみは、ここでも仁を巡って攻防を繰り広げるのだった――。みんなでカラオケを歌うという話だった。ザンゲちゃんが、歌下手だった
◎かんなぎ第十幕「カラオケ戦士マイク貴子」 | ぺろぺろキャンディー | 2010/02/28 10:26 PM