丈・獅子丸の咆哮 (新館)

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08年 週刊少年マガジン34号「スクールランブル」最終回を読んで…

いや、長かったっす。いや、いつものページ数なんですけどね。。。

…まぁ、私は、1年半くらいしか、この記事って、やってないんっすけど…。
遂に、最終回を迎えましたスクラン。。。


アニメ版の中のひと達、制作に関わった方達からのメッセージなどが、柱、上、下にちりばめられた今回でした。


……アニメ版の声をまったく忘れているのはどういうこと?
天満が小清水亜美…忘れてる……。八雲の能登は印象に残っている。愛理の堀江由衣……うぐぅ……。美琴の生天目仁美……どんな声出してたんだ???保健の笹倉葉子がアニメ2学期から平野綾に変わったんだっけ?覚えてねぇぇぇぇぇ。

そんなこんなで、今週号のスクラン。

2-Cのみんな、制服を着ているので、昔とまったく変わらないまま。

朱鷺ちゃんって誰?クラスメートと今度、結婚するらしいのだが…エピソードが思い出せん。
梅津と城戸は、驚くべきことに、まだ、付き合っている。
一条かれんは、スタントマンでもやっているのであろうか、「帰ってきたドジビロン」という作品に出演しているらしい。
今鳥、まったく変わっていない。

そんな想い出話のさなか、本日の主役にあの頃を思い出させてやろおおおお…ということになり、いきなり、パイ投げが始まる。


天満に飛んでくるパイを淡々と、撃ち落とす烏丸。
しかし、そんな烏丸のディフェンスが間に合わない…


パイから、天満を守ったのは、誰あろう、播磨であった。


播磨を見て、驚く烏丸。

「君は、ハ……ハ…」

「え!? 思い出したの1?」と驚く一同。

「ハナイ君!!」とボケをかます、記憶喪失状態烏丸。


播磨を見て嬉しさに涙ぐむ天満。
その顔を見て、「間違いねーーーーー。そうか、そういうことか」といかにも播磨らしい誤解をする播磨。
そんな播磨にパイの嵐。「なーに、泣かしてんだ、てめぇは〜」と。

そんな騒乱の中、天満はつぶやく
「おかえり…播磨君!」と。




具体的な決着をつけることなく、やっぱり、おわりましたか…。ある意味、スクールランブルらしい終わり方だったと思います。





で、8月20日発売マガジンSPECIAL9号から、「スクールランブルZ」がスタート。って、なんだってええええええええええええええええええええ。
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