丈・獅子丸の咆哮 (新館)

日常について、ゆるゆると語る。
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08年 週刊少年マガジン33号「スクールランブル」を読んで…

長かった。ついに来週、スクラン、最終回。


ということで、今週のスクラン。


いきなり、数年経過!
でも、キャラの違いがわかんねぇぇぇぇ。


八雲の元へ、天満からの手紙が届く。

烏丸があの頃の記憶を、意識を少しだけ取り戻した。とのこと。
で、谷先生に連絡すると花井に連絡が回り、2−Cのみんなを集めて、アメリカに集まろうという話になっている。八雲もサラを連れて、おいでよ。と。


美琴の提案で、アメリカにはみんな、制服で行こうと…。
だから、数年の年月の経過がわからんのですよ。。。

で、美琴の運転で集合場所へ向かう車の中で、播磨は未だ消息不明のままであることが明かされる。突然、携帯も捨てて放浪の旅に出たそうで。


あの、地獄の二重生活に疲れたんでしょう……。

愛理は、「アイツらしいじゃない ホント馬鹿」 と言ってましたけど、愛理との俺がお前の面倒を見るという約束は、どーなったんでしょう????

アメリカを、髪ぼうぼうで、ひげぼうぼうで歌をうたい、そして似顔絵を描いて、金を稼ぎながら放浪している播磨。
酒場で、近所の教会で、おかしな制服を着た日本人が結婚式でもあげているかのような騒ぎになっていたことを聞き、「そいつは、めでてぇ」と言い、You are my sunshine.を酒場で歌う。

その教会にいたのは、八雲、サラ、美琴、愛理、晶を手を振って出迎える天満と烏丸であった。



…………。



結局、播磨は播磨のままで、スクランは終わってしまうんですね。
少し、安心したような、残念なような。そんな感じです。



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